| 募集状況:終了しました | 開催日時:2009年1月月17日日10:30時 ~ 14:00時 |
| テーマ : | 今回
の交流会では日本を脱出して米国に滞在する医学関係の科学技術者(時には医療専門の通訳もこなされる)方に、帰国の機会を利用してお話を伺う企画と、さらにiKnow!という無料の学習エンジンを活用して英語能力向上ができるのではないかと言う期待から関係者のお話
を聞きたいと思います。 |
| 主催者紹介: | 実戦科学技術英語フォーラムは、日本の現状を何とか改善し、日本再生の足がかりとして、広く社会人、学生を含む一般市民を対象として、科学技術英語の情報交換の場を作りたい。すなわち我が国の科学技術の発展に寄与することを目的とするテクニカルコミュニケーション手段としての英語の教育・啓発に関する活動をおこないたい。多くの人々に「科学技術英語」の普及啓発をする為に、関連情報、サービスの提供することを目的とし、英語能力向上の活動を通じ、未来に向けた国際ビジネスで活躍できる人材育成とそのネットワークを通じて明るい日本の将来を再構築することを理念とする。 |
1)主催者挨拶と来賓の紹介:10:30?11:00
(2)基調講演:11:00?11:30
主催者としては下記テーマのどれかについて語っていただくとともに質疑応答の機会を設けたいと思います。
・英語でポスドック問題や高学歴難民を救えるか。
・科学技術者が国際的に活躍するための心得
・医療分野の異文化コミュニケーション
・その他
講師:バージニア大学医学部講師 百渓 江 様
(3)協賛講演:11:30?12:00
技術者も英語の自己研鑽に利用料が無料のiKnow!学習エンジンを活用できるのではないかという期待から講演をお願いしました。
iKnow!の活用方法や各目的に応じた学習コースウエア開発がどのようにどこまでできるのか、
また、APIの公開でWebサービスを活用してインターネット上でどのような活用の可能性があるのか、ご説明を頂き、質疑応答の機会を設けたいと思います。
講師:セレゴ・ジャパン株式会社、事業開発マネージャー、柏野 裕美 様
(4)交流会:13:00?14:00
・参加者全員の自己紹介
・感想あるいは講演全体に関する質応答
・今後の活動についての要望あるいは提案
会場へのアクセス
アクセス : ゆりかもめ「船の科学館駅」下車すぐ。
または東京臨海高速鉄道りんかい線「東京テレポート駅」から徒歩12分
参加申し込み方法:
(昼食手配の都合あり1月14日までとさせていただきます。)
1月17日交流会参加希望のタイトルで下記情報を添えて
sfujioka1@gmail.com宛にメッセージをいただければ受け付けます。
(1)氏名
(2)職業(所属先、社会人か学生か識別可能な情報)
(4)連絡先(電子メールと電話)